施設名
赤石温泉
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住所
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山梨県南巨摩郡増穂町平林3243
0556-22-5188
Website
なし
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利用日
2016年8月13日
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外来入浴時間
11:00〜18:00
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料金
600円
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営業期間
4月上旬
〜12月中旬
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※ 確認してませんが、露天風呂の利用は 土・日・祝日・連休と7月下旬〜8月のようです。
中央道の甲府南インターから140号線と52号線を走り、増穂町に入ったら「青柳2」の信号を
右折して丸山林道に向けて登って行くと 間もなく赤石温泉の案内があります。
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(赤石温泉の入り口)
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(この奥が駐車場)
駐車場の周りに変わったオブジェと水車があって、金運パワーのオブジェは 上に載ってる
屋根を横から見ると金の文字の形をしてました。
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(金運パワーのオブジェ)
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(2つの水車)
赤石温泉は日本秘湯を守る会々員の宿です。
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(赤石温泉)
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(日本秘湯を守る会の提灯)
女性は専用の内風呂がありますが 男は混浴露天風呂を利用するということで、入浴料を
払うと 料金を払った証しの腕輪の保証金として千円を預けるように言われます。
本館の中は不気味なほど薄暗くて、着物姿の女将さんは かなり化粧が濃かった。
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(受付)
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(土産物コーナー)
露天風呂は 最初の画像の入り口から左下に下りた所にあります。
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(露天風呂の案内)
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(露天風呂の入り口)
露天風呂は 施設全体が手作り風です。
(脱衣所(壁の中)と靴箱)
脱衣所は外から見た感じよりも広いが、実態は 画像で見るより廃れています。
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(脱衣所)
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(脱衣棚と有料
(100円)
のロッカー)
混浴の露天風呂にはカップルの先客がいたので カメラを出すことはできかったのですが、
カップルがテラスに移動してくれたおかげで 浴槽の写真を撮ることができました。
(露天風呂の全景)
洗い場には 仕切り板が付いた所と
女性優先と書かれ
箱形になった所がありますが、
この時はボイラーが壊れていたのか カランの湯が出ませんでした。
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(仕切り板が付いた洗い場)
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(女性優先の洗い場)
温泉は赤茶色の冷鉱泉で、4つに分かれた浴槽には屋根がかかっていますが 周りに
目隠しの塀がないので 圧迫感を感じることは
ありません。
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(露天風呂)
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(温泉の案内)
それぞれの浴槽は温度違いになっていて 左上の浴槽の温度が一番高かった。
※ 私は利用してませんが、浴槽の横に 清潔感のないイスがありました。
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(高温浴槽)
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(足湯ができるイス)
浴槽の湯口の所に熊の彫り物があって、イスの横にある筒からは 飲料水のような水が出て
いました。
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(熊の彫り物)
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(水が出ているのが分かるかな)
その隣にある円形の浴槽が適温で、眺めは この浴槽が一番良かった。
温泉は 赤茶色の温泉ならではの鉄の味がします。
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(円形の浴槽)
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(湯口)
通路側に並んだ2つの大きな浴槽は、左が冷鉱泉で 隣の浴槽がぬるめですが、冷鉱泉の
浴槽には怪しい湯の花が沢山浮遊していたので、隣の ぬるめの
浴槽で長湯しました。
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(手前が冷鉱泉で、奥が ぬる湯)
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(湯口に据えられた大木)
ウッドテラスの下に 水が入っていないプールがありましたが、こんな山奥で水浴びをしたく
なるような日は ひと夏に何日あるのだろう・・。
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(テラス)
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(水が入っていなかったプール)
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