施設名
青木鉱泉
-
住所
山梨県韮崎市清哲町青木3350
-
090-8595-6142
(衛星電話)
(※)
Website
なし
-
利用日
2010年9月20日
-
外来入浴時間
7:00〜21:00
-
料金
1000円
-
営業期間
GW〜11月初旬
-
(※) 連絡場所 東京都武蔵野市西久保2-30-2
0422-51-2313
中央道の韮崎インターから20号線で釜無川に沿って北上し、「上円井」の信号を左折したら
狭い林道を道なりに走って 御座石鉱泉の道を右に分けて青木橋を渡ると終点にあります。
______
(青木鉱泉)
_________________
(駐車場)
本館の右にある温泉棟の廊下の前で靴を脱いで入ると、廊下の右に 大きな白い湯のれん
が掛かる浴室の入り口があります。
____
(浴室棟の入り口)
___________
(浴室の入り口に掛かる湯のれん)
脱衣所は それほど広くなく、左奥に簡素な洗面台があって 右の壁に脱衣棚があります。
_____
(簡素な洗面台)
_________________
(脱衣棚)
洗い場の鏡から下に鉄平石が張られた浴室は 床の傾斜がきつくてイスに座りにくく、左右の
壁に並ぶ洗い場には 湯と水に分かれたカランがあるだけでシャワーがありません。
※ 入浴料が1000円なのに ソープ類は固形石鹸だけです。
(洗い場)
温泉は 裏山から自然湧出した源泉をタンクに貯めてから必要に応じて加熱していて、鉄の
臭いがする
無色透明の
緑磐泉は
胃腸病
・
神経痛
・
貧血・
心臓病
に効果があるそうです
。
(窓側にある浴槽)
(その他)
広い庭には水場と自販機と登山者ポストがあって、向かいに 木のテーブルが並んでいます。
_____
(庭先にある水場)
_____________
(大きなテーブル)
宿は 釘を使わない押し鴨居造りで、所々に活けられた野の花に 宿の感性が伺えます。
______
(畳の広間)
_______________
(テーブルの食事席)
前々日の私は遅い到着だったので 駐車場で車中泊して、翌朝 登山を開始する前に 旅館の
中を見たら 宿泊者の朝食が並んでいました。
(青木鉱泉の朝食)
_____
_____
_____
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-