施設名-  宮浜べにまんさくの湯
 住所-  広島県廿日市市宮浜温泉2-2-1
 -  0829-50-0808
 Website  オフィシャルサイト-
 利用日-  2015年12月31日

 営業時間  10:00〜23:00-
 料金-  700円(平日は650円)
 定休日-  第3火曜日(祝日の場合は翌日)




 (宮浜 べにまんさくの湯)





下駄箱の鍵と入浴券を受付に渡すと ロッカーキーを渡してくれます。

     
_______(券売機)__________________(受付)

受付の右にある湯のれんをくぐると、中に もう一枚の湯のれんが掛かっています。

     
___(入り口に掛かる湯のれん)___________(中にある湯のれん)

広い脱衣所は清掃が行き届いて ロッカーも大きくて使いやすい。

     
____(洗面ドレッシング)_______________(ロッカー)

脱衣所にある温泉分析書によると 源泉名は宮浜温泉2号井、泉質は 単純弱放射能温泉で、
温泉表示によると、加水はしていないが 加温・循環装置・塩素系薬剤を使用していて
季節感を感じるために入浴剤を使用しているそうです。

 (温泉分析書・温泉表示・入浴上の注意)

浴室に入ると正面にかけ湯があって、左に 立って使うシャワーと6つの洗い場があって、
右に 7つの洗い場があります。

※ ここからデジカメの調子が悪くなって、数枚の
画像がブレてしまいました。

     
_______(洗い場)______________(立って使うシャワー)

右奥のコーナーにサウナと水風呂がありましたが、私は利用してないので分かりません。

 (サウナと水風呂)

浴室の窓に面した大浴槽は10人が入れる大きさで 一部が鍵型になってます。

※ 温泉は無色透明・無味無臭で肌触りにも特徴がなく カルキ臭がきつかった。

     
_______(大浴槽)__________________(湯口)

露天風呂の出入り口の隣にある お楽しみの湯は5人が入れる大きさで、浴槽の溝から
オーバーフローになっていますが、その量は 湯口から出ている量とは比べ物にならない
ほど少なかった。

※ この日はショウガ成分が入った赤いお風呂で、この浴槽は塩素臭を感じませんでした。

     
_____(お楽しみの湯)_________________(湯口)

露天風呂に出ると 左に3人が入れる桧風呂があって、その奥に大きな岩風呂があって、
右の壁に泡風呂があります。

     
___(露天風呂のヒノキ風呂)___________(中央に柱がある岩風呂)

露天風呂は どの浴槽も温度がぬるめ(39〜40度)で、肌触りに特徴がないうえにカルキ臭が
きつかった。

 (泡風呂)

露天風呂のすぐ近くを線路が走っていて、生垣の外を電車が通った時はビックリしました。

     
______(露天風呂)_______________(岩風呂を囲む生垣)




(湯上り)

1階の休憩所は狭いが 2階のレストランは広くて、レストランは 手前にテーブル席があって
奥に畳の大広間があります。

     
__(レストラン 湯屋わたや)_____________(お土産コーナー)



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