中央道の勝沼インターを出たら「柏尾」の信号を左折し、「等々力」の信号を右折して 411を北上、インターチェンジから16Km。_______(オフィシャルサイトより) (大菩薩の湯)館内に入ると 左に土産物や産直の農産物が並んでいて、右奥に受付があります。 ![]() _____(土産物コーナー)________________(券売機) 浴室の入り口にある貴重品入れは100円のリターン式ですが、脱衣所にある大きい ロッカーは有料です。 ![]() _(浴室の入り口にある貴重品入れ)_________(脱衣所の有料ロッカー) 脱衣所にある温泉分析書によると 源泉名は大菩薩の湯で、泉質は アルカリ性単純温泉です。 (洗面ドレッシング)洗い場にはタオルやヒゲソリなどを置ける台がなくて 使いにくかった。 (洗い場)内湯には サウナの前に加温してない源泉槽があり、その横にジャグジー槽があって、窓側に 一部が寝湯になった大浴槽がありますが、人が絶えることがなくて湯口しか写せませんでした。 (大浴槽の湯口)普通は 内湯の浴槽と露天風呂の浴槽に高低差があると、源泉かけ流しの内湯の温泉を 循環して 露天風呂に使っていることが多くて、内湯の浴槽だけに温泉らしさが残っている もの、ここでは 内湯の大浴槽で感じなかったヌルスベ感を 露天風呂で強く感じました。 (露天風呂)露天風呂には屋根が付いていますが、敷地に余裕があるので圧迫感は感じません。 露天風呂の柱に「本日のハーブ・ラベンダー」の札が掛かっていて、浴槽の隅に ハーブが 入った木箱が浮かんでいました。 (ハーブが入った木箱)露天風呂の浴槽の横に「指圧の小道」と書かれた小石が埋め込まれたベンチがありますが、 こういう刺激に馴れていない私は この石が とても痛かった。 (指圧の小道)
(湯上がり) 館内は全体的に余裕のある作りで 休憩室もゆったりしています。 ![]() _____(マッサージ機)_____________(ゆったりした大広間) 休憩室の横にセルフの給湯室があって、その隣に 食事処 大菩薩亭とドリンクコーナーが あります。 (給湯室) ![]() ____(お食事処 大菩薩亭)____________(ドリンクコーナー) ______ _________________(2002年) (2009年) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |