施設名  大菩薩の湯-
 住所-  山梨県甲州市塩山上小田原730-1
   0553-32-4126-
 Website  オフィシャルサイト-
 利用日  2009年8月22日、2002年12月1日-

 営業時間  10:00〜18:00(現在は21時)-
 料金-  1000円(現在は3時間610円)
 定休日-  (※)


________(※) 4〜10月:無休、11〜3月:火曜日定休(祝日の場合は翌日)、12/31・1/1。


中央道の勝沼インターを出たら「柏尾」の信号を左折し、「等々力」の信号を右折して
411を北上、インターチェンジから16Km。_______(オフィシャルサイトより)

 (大菩薩の湯)





館内に入ると 左に土産物や産直の農産物が並んでいて、右奥に受付があります。

     
_____(土産物コーナー)________________(券売機)

浴室の入り口にある貴重品入れは100円のリターン式ですが、脱衣所にある大きい
ロッカーは有料です。

     
_(浴室の入り口にある貴重品入れ)_________(脱衣所の有料ロッカー)

脱衣所にある温泉分析書によると 源泉名は大菩薩の湯で、泉質は アルカリ性単純温泉です。

 (洗面ドレッシング)

洗い場にはタオルやヒゲソリなどを置ける台がなくて 使いにくかった。

 (洗い場)

内湯には サウナの前に加温してない源泉槽があり、その横にジャグジー槽があって、窓側に
一部が寝湯になった大浴槽がありますが、人が絶えることがなくて湯口しか写せませんでした。

 (大浴槽の湯口)

普通は 内湯の浴槽と露天風呂の浴槽に高低差があると、源泉かけ流しの内湯の温泉を
循環して 露天風呂に使っていることが多くて、内湯の浴槽だけに温泉らしさが残っている
もの、ここでは 内湯の大浴槽で感じなかったヌルスベ感を 露天風呂で強く感じました。

 (露天風呂)

露天風呂には屋根が付いていますが、敷地に余裕があるので圧迫感は感じません。

露天風呂の柱に「本日のハーブ・ラベンダー」の札が掛かっていて、浴槽の隅に ハーブが
入った木箱が浮かんでいました。

 (ハーブが入った木箱)

露天風呂の浴槽の横に「指圧の小道」と書かれた小石が埋め込まれたベンチがありますが、
こういう刺激に馴れていない私は この石が とても痛かった。

 (指圧の小道)




(湯上がり)

館内は全体的に余裕のある作りで 休憩室もゆったりしています。

     
_____(マッサージ機)_____________(ゆったりした大広間)

休憩室の横にセルフの給湯室があって、その隣に 食事処 大菩薩亭とドリンクコーナーが
あります。

 (給湯室)


     
____(お食事処 大菩薩亭)____________(ドリンクコーナー)



______________
_________________(2002年) (2009年)
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-