施設名-  稲佐山温泉ホテルアマンディ
 住所-  長崎県長崎市曙町39-38
   095-862-5555
 Website   オフィシャルサイト-
 利用日  2016年12月31日-

 外来入浴時間
 06:30〜09:00
 10:00〜24:00-
 料金  648円(朝風呂)-
 810円-
 定休日  無休-



ホテルは稲佐山の斜面にあるために敷地が狭いので、駐車場は 地下3階にあります。




    
_(稲佐山温泉ホテル アマンディ)__________(駐車場の入り口)

ロビーは土足禁止で フロントに靴箱のキーを預けるとロッカーキーを渡してくれます。

 (フロント)

フロントがある3階からエレベーターで地下1階に下りると浴室があります。

※ 1階には展望風呂(和風・バリ風)、岩盤浴、エステ・ボディーケア、休憩室があります。

 (浴室の入り口に掛かる湯のれん)

脱衣所は広くて清掃が行き届いています。

ロッカーには3つのサイズがあって 洗面ドレッシングはアメニティーが充実しています。

     
(正方形のロッカーと縦長のロッカー)_________(洗面ドレッシング)

浴室の前の部屋にある温泉分析書によると 源泉名は稲佐山の湯で、泉質の所に「メタ
けい酸の項により鉱泉」と書かれていました。

     
______(温泉分析書)___________(浴室の前にある冷水器と洗面台)

浴室に入ると かけ湯があって、その右奥にある16の洗い場の内の8つには仕切り板が
付いていますが、ソープ類は3種類に分かれているものの中身はチープでした。

     
_______(かけ湯)_________________(洗い場)

浴室は広くて 床に使われている赤い大理石のような石の肌触りが良かった。

 (浴室)

浴室の窓側に4人が入れる浴槽があって、その浴槽からあふれた温泉が手前の浴槽に流れ
込んでいます。

 (窓側にある浴槽)

この時は清掃の時間が迫っていたからか 窓側の浴槽の湯口からは温泉が出ていません
でしたが、私が入ると 体の体積分の温泉が浴槽からあふれ出ました。

     
____(窓側の浴槽の湯口)________(浴槽の縁にある溝から流れ出る温泉)

窓側の浴槽の手前にある円形の浴槽にはジェットの表示がありましたが、この時はジェットが
出ていなくて、床に バブルを出すノズルのような物が見えました。

     
___(円形のジェットバス)______________(床にあるノズル)

左奥の壁にある寝湯の所にもジェットと書かれていて、その隣に電気風呂があります。

 (寝湯と電気風呂)

入り口の左にサウナと水風呂がりますが、朝風呂の時間帯は利用できませんでした。

     
(サウナ、入り口に立ち入り禁止の紙)____________(水風呂)

浴室の右奥にある部屋に バリ風(ロータス風)の植物に囲まれた半露天の浴槽があります。

     
_____(半露天の浴槽)______________(浴槽の周りの植物)

露天風呂に出た所に2体のバリ風の石像があって、右奥に 5人が入れる浴槽があります。

     
___(イスとバリ風の石像)_______________(露天風呂)

湯口から温泉が出ていなかったので味は分かりませんが、温泉は無色透明・無臭で肌触り
にも温泉らしい
特徴を感じませんでした。

露天風呂の浴槽も湯口から温泉が出ていなくて オーバーフローを確認できませんでした。

     
_____(露天風呂の湯口)_____________(浴槽の縁にある溝)

露天風呂の柵の外に長崎湾が見えました。

 (露天風呂から見た景色)




(湯上り)

私は 浴室の前にあるテーブル席でくつろぎましたが、地下2階に レストルームと男女別に
分かれた仮眠室もありました。

     
____(バリ風のテーブル席)_____________(和風の大広間)



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