施設名
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湯河原温泉
まゝねの湯
住所
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神奈川県足柄下郡湯河原町宮上616
0465-62-2206
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Website
なし
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利用日
2010年12月31日
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外来入浴時間
8:00〜20:00
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料金
200円
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定休日
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毎月 10・20・30日
※ 今年の年末年始の営業案は 30日休業、31日営業、元旦休業、10日営業、12、13日休業
でした。
国道135号線を南下して湯河原に入ったら「湯河原高校前」の信号を右折して、湯河原駅の
前を通り過ぎて温泉街に入ったら 富士屋旅館と岩本屋旅館のすぐ奥で 左の川に架かる橋を
渡って 一方通行の狭い道を入ると、左に並ぶ建物の一階に 4台分の駐車場があります。
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(まゝねの湯の駐車場)
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(電柱に まゝねの湯の案内)
電柱の案内から左の通路に入ると 右奥に まゝねの湯があって、階段を登った所にある
玄関で 入浴料を払います。
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(まゝねの湯の玄関)
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(玄関、奥は宿泊施設のようです)
立ち寄り入浴の客は 玄関の左下にある「1回入浴者入口」と書かれた所から入ります。
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(1回入浴者入口)
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(入口の上にある弘法大師御導湯の書)
中に入ると靴箱があって、そこから階段を下りた所に 女湯と男湯の入口がありますが、
カーテンの上にある隙間から男湯の脱衣所の一部が見えてました。(見たくないけどね)
(浴室の入り口に下がるカーテン)
脱衣所は 共同浴場らしい簡素な作りで 脱衣棚も木枠のオープンタイプです。
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(脱衣棚)
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(脱衣所にある台)
私は玄関で料金を払いましたが、脱衣所にも入浴料金を入れる箱があって、温泉は一升
(1.8L)80円で売られていて、無料で持ち帰らない旨の注意書きがありました。
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(洗面台)
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(料金箱と案内)
タイル張りの浴室の左に洗い場があって、浴室の中央に5〜6人が入れる浴槽があります。
(脱衣所から見た浴室)
洗い場のカランにも温泉が使われてます。
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(簡素な洗い場)
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(洗面器)
普段の温泉は熱くて入れないほどらしいのですが、この時は 周辺の旅館が一斉に温泉の
入れ替えをしている時間帯で源泉の供給量が追いつかないということで 適温でした。
源泉掛け流しの温泉は無色透明で、わずかに温泉臭がして サラッとした肌触りです。
(浴槽、手ブレしちゃった)
源泉は左奥の角にある湯口から供給されていて、中を覗くと 熱そうな源泉が見えました。
(この奥に源泉のタンク、赤いのが調整バルブ)
玄関の前にある休憩用の小さな腰掛の横で ポリ容器に温泉を詰めていました。
※ 一升(1.8L)80円ということは 3本で2400円ですか・・、ちょっと高いですね〜。
(温泉を入れているポリ容器)
ままねの湯から駐車場に戻る道の右に温泉を汲み上げる施設がありました。
(奥に温泉の湯気)
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