新東名の沼津長泉インター、または 東名の沼津インターより約25分、伊豆縦貫道の大仁南 インターより約2分。 (駐車場は第二と合わせて約12台)____(オフィシャルサイトより) ![]() _____(近くにある城山)_______________(一二三荘) 玄関周りは ちょっと雑然としています。 ![]() _______(玄関)________________(玄関にあるイス) (受付)脱衣棚は木枠のオープンタイプなので 貴重品はロッカーに入れます。 ![]() ____(貴重品ロッカー)___________(浴室の入り口に掛かる湯のれん) 小さな温泉旅館なので空いていると思って ここに決めたのですが、この時は満員でした。 全員が立ち寄り入浴の客のようで、私が入ってからも2組 3人が入ってきました。 ![]() ____(洗面ドレッシング)_____________(ほぼ満員の脱衣棚) 脱衣所にある温泉分析書によると 源泉名は大仁温泉組合泉 大仁6号泉で、泉質は ナトリウム・カルシウム−塩化物・硫酸塩温泉です。 (温泉分析書)浴室の戸を開けると足元に踏み石があって、その隣に 何も入ってない小さな浴槽があります。 ![]() ______(空の浴槽)_____________(浴室の入り口にある踏み石) シャワーは自分で出したり止めたりできるタイプで使いやすいが、ソープ類は馬油のボディー ソープだけで シャンプーはありませんでした。 (洗い場)温泉は無味無臭で肌触りにも特徴がありませんが、伊豆の温泉では珍しく ほんの少し色が 付いてます。 ※ この時は混んでいたので 湯口の写真を撮るのが精一杯でした。 ![]() ______(浴槽の右側)_________________(湯口) お風呂の窓の外を線路が走っていて、私が入浴している間にも電車が2〜3回通りました。 _____ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |