東名厚木インター → 小田原厚木道路→ 石橋料金所→ 真鶴道路(国道 135号)→ 湯河原。 カーナビは「神奈川県足柄下群湯河原町宮上359番地」の住所を設定してください、施設の 前を流れる川が県境のため、施設の住所・TELを入力すると 施設の裏側(静岡県の県道)を 案内してしまい分かりづらくなります。___________(オフィシャルサイトより) (いずみの湯)入り口を入ったら 地下にあるフロントに行って受付をします。 ![]() _____(下足ロッカー)________________(フロント) 受付を済ませてから エレベーターで上がって先ほどの入り口まで戻ると、反対側に 日帰り 入浴施設の入り口があって・・ ![]() __(日帰り入浴施設の入り口)_________(浴室の入り口に掛かる湯のれん) 入り口を入ると もう一つの湯のれんがあります。 (侍と書かれた湯のれん)広い脱衣所はアメニティーが充実していて ロッカーも大きくて使いやすい。 ![]() ____(洗面ドレッシング)______________(脱衣ロッカー) 脱衣所と浴室の間にある部屋に いずみの名水の冷水器があります。 ![]() _____(いずみの名水)________________(名水の案内) 冷水器がある部屋の隣に8人が入れる御影石の浴槽だけがある浴室があって、この浴槽の 底は洗濯板のような滑り止め加工が施されています。 ![]() _____(最初にある浴槽)_________(浴槽の壁にある湯河原温泉の案内) この浴槽は、湯口の他に 浴槽の底にある穴からも かなりの量の温泉が出ていますが、 温泉は塩素臭がきつくて 湯口に飲泉できないと書かれていました。 ![]() ________(湯口)____________(底の穴から湧き出している温泉) 最初の浴室の奥にある12の洗い場はソープ類の種類が多い。 (仕切り板が付いた洗い場)露天風呂は広くて大きいですが 屋根が付いているので開放感はありません。 浴槽は50人が入れる大きさで 右奥に3つの寝湯があります。 ![]() _____(半露天の浴室)_________________(寝湯) 無色透明・無味無臭の温泉は肌触りに特徴がなくて、この浴槽も塩素臭がきつかった。 浴槽からあふれた温泉は、排水溝ではなく 回収口のような所に流れ込んでいます。 ![]() ________(湯口)______________(浴槽からあふれる温泉) 露天風呂の左上にある石風呂は源泉かけ流しで塩素臭も感じません。 石風呂も御影石造りで 浴槽の底に洗濯板のような滑り止めの溝があります。 (石風呂)石風呂は源泉かけ流しですが、消毒をしているのか こちらの湯口にも「飲泉出来ません」と 書かれていました。 ![]() ________(湯口)_____________(浴槽の溝から流れ出る温泉) 大浴槽の寝湯の向かいに水風呂とサウナがありましたが、私は利用していないので分かり ません。 (水風呂とサウナ)寝転がり台は 夏場には活躍するでしょうが、この日は寒くて利用している人はいなかった。 (寝転がり台とイス)(湯上り) フロントの前に土産物コーナーとレストランがあって・・ ![]() _____(土産コーナー)________________(レストラン) レストランの隣に 2部屋に分かれた休憩室があります。 (お休み処)地下2階にある宿泊者用の浴室は 入り口の雰囲気が良かった。 (宿泊者用の浴室の入り口)_____ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |