
| 施設名- |
小清水温泉ふれあいセンター |
| 住所 |
北海道斜里郡小清水町小清水7区川東683-1 |
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0152−62−3020 |
| 利用日 |
2013年7月19日- |
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営業時間-
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10:00〜20:00 |
| 料金 |
400円- |
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小清水町から391号線を南下して 小清水小の先にある944号線を左折すると 川を渡った
所の左にある運動公園の一角に広い駐車場があります。
(小清水温泉ふれあいセンター)
こちらの施設は1階が日帰り温泉施設で、2階が 宿泊施設(1泊2食6950円)になってます。

______(フロント)_______________(ロビーの椅子席)
ロビーの左奥に浴室の入り口があります。
(浴室の入り口に掛かる湯のれん)
白を基調にした脱衣所は広くて清掃が行き届き、スチール製の脱衣ロッカーは100円リターン
式です。

_____(脱衣ロッカー)______________(洗面ドレッシング)
浴室に入ると 左に立って洗うシャワーが2つあって、その奥に7つの洗い場が並んでいて、
中央の くの字になった所にも10の洗い場があります。
※ ボディーソープとリンスインシャンプーはチープだったので 自前の物を使いました。

___(立って使うシャワー)___________(くの字になった洗い場)
浴室の右にサウナと水風呂がありますが、私は どちらも利用していないので分かりません。
(水風呂・小物置き・サウナ)
サウナの隣にあるジャグジーと寝湯は循環ろ過された温泉だと思うのですが、なぜか
オーバーフローになっています。

____(寝湯とジャグジー槽)___________(浴槽からあふれる湯)
ジェットの泡が出ている寝湯は 水で冷やされた枕が気持ち良かった。
(寝湯)
くの字になった洗い場と寝湯の間にあるベンチは 腰に当たるパイプが暖かくなっていて、
これも なかなか良かった。

___(寝湯の隣にあるベンチ)__________(幾何学的なデザインの天井)
かすかに色が付いた温泉は ツルスベ感が半端でなかった。
温泉の味を確かめたかったが 浴槽に湯口がなくて確認できませんでした
(大浴槽)
大浴槽は源泉掛け流しのようですが、浴槽から溢れた温泉は窓側にある溝に回収されてます。
(回収溝)
浴室の窓は大きいが、外が見えない擦りガラスなので開放感はありません。
(擦りガラスフィルムかも )
(湯上り)
清掃が行き届いた休憩室は広くて給茶機もあります。

_______(休憩室)__________________(給茶機)
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