施設名-  応徳温泉くつろぎの湯
 住所  群馬県吾妻郡六合村小雨21-1-
   0279-95-3241-
 Website  道の駅六合のサイト-
 利用日  2006年1月02日(夜)、2007年6月24日(昼)-
 2012年6月24日(昼)

 営業時間  10:00〜20:00-
 (7、8月は 21時)
 料金  400円-
 定休日  火曜日-



292号線を北上すると道の駅六合
(くに)があります。

道の駅六合はドライブインぐらいの規模で、宿泊施設「お宿 花まめ」が併設されています。




     
___(道の駅六合の案内板)_____________(2012年の道の駅)

道の駅六合から一段下りた所に 応徳温泉の広い駐車場があります。

※ 2012年は 駐車場の片隅に足湯がありました。

     
___(2006年1月の応徳温泉)______(2012年6月の応徳温泉、右奥に足湯の屋根)

玄関を入ると熊の剥製が出迎えてくれます。

     
______(熊の剥製)__________________(受付)

受付の奥に休憩所があって、その奥の廊下に湯のれんが かかってます。

     
_(浴室の入り口にかかる湯のれん)________(奥が女湯で 手前が男湯)

脱衣所は狭いので 脱衣棚のコーナー部分は他の人と重なると使い難い。

※ 洗面台は簡素ですがドライヤーはあります。

 (狭い脱衣所)

浴室に入ると心地良い硫化水素臭が充満してました。

※ 前回は貸切の状態で利用したので気が付きませんでしたが、洗い場は 間隔が狭いうえに
  仕切り板も無いので、混んでいる時はストレスを感じるかもしれません。

     
____(2006年の洗い場)______________(2007年の洗い場)

温泉は100%の源泉掛け流しで、浴槽には沢山の黒い湯の花が浮遊していて、温泉を口に
すると強い茹で玉子の味がしますが 酸っぱさは それほど強くありません。

※ 2回目は 温泉の白濁度合いが前回よりも濃かったが、黒い湯の花の量は少なかった。

     
____(2006年1月の浴槽)_____________(2007年6月の浴槽)

3度目は 洗面器がケロリンの洗面器から浅くて使いにくいタイプに変わっていて、浴槽中の
湯の花の量が さらに少なくなっていました。

     
_____(2012年の浴槽)____________(新しくなったイスと洗面器)

応徳温泉は私のお気に入りの温泉で、近くを通ったら また利用すると思います。


(湯上り)

通路を挟んだ休憩所は 片方が畳敷きの大広間で、もう一方にはイスが並んでいます。

     
____(畳敷きの大広間)_______________(イスの休憩所)

休憩室の壁に 皇太子殿下がおこしになられて ご入浴とご休憩された際のパネルがあり
ました。

 (壁のパネル)



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(2006年)(2007年)(2012年)
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