施設名  奥飛騨ガーデンホテル 焼岳-
 住所-  岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根
 
2498-1
 -  0578-89-2811
 利用日  2023年5月4日-

 営業時間-
 12:00〜22:00
 料金-  700円
 定休日-  年中無休








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(ホテルの外観)



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(エントランスの横にある車両)




________(玄関にある湯の華と さるぼぼ)



____________(同じくアメジスト)



______________(フロント)



___________(ロビーのソファー)



_______(浴室の入り口に掛かる湯のれん)



________(湯のれんの間にある御薬師様)



______________(脱衣棚)

脱衣棚は籐の籠なので貴重品はロッカーに入れます。


____________(貴重品ロッカー)




_____________(洗面台)

脱衣所にある温泉分析所によると、焼岳温泉 天皇泉 うぐいすの湯の
源泉名は焼岳温泉、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉で、
源泉名 焼岳天皇泉うぐいすの湯2号線の泉質はナトリウム・カルシウム
-炭酸水素塩温泉です。


____________(温泉分析書)

2重の戸を開けて浴室に入ると 左に8つ右に7つの洗い場があって・・


____________(左の洗い場)

洗い場の後ろに サウナと岩盤浴韓国式サウナがありますが、私は
利用してないので分かりません。


_____________(2つのサウナ)



______________(水風呂)

浴室の窓側にある10人が入れる浴槽は 循環された温泉なのか無色透明・
無味無臭で
オーバーフローにもなっていません。


____________(内湯の浴槽)

露天風呂は敷地が広くて、手前の露天風呂には屋根が掛かってます。


_____________(露天風呂)



____________(ガーデンベンチ)

手前の露天風呂は、右に10の寝湯と 10数人が入れる深さ130センチの
立ち湯があって・・


______________(立ち湯)



__________(清潔感に欠ける寝湯)

左に 6人が入れる岩風呂の日光の湯と5人が入れるヒノキ風呂があ
ります。


__________(ぬるめの日光の湯)

立ち湯と岩風呂とヒノキ風呂は同じげんせんを使っているようで
口にすると かなり苦い。


___________(熱めのヒノキ風呂)



________(2つの浴槽からあふれる温泉)



______(浴槽の周りにできた温泉成分の結晶)

奥の露天風呂は混浴なので、外に出る前に湯衣を着用します。


___________(混浴露天風呂入口)



___________(サイズ毎に分かれた湯衣)



____________(混浴露天風呂)

うぐいすの湯はキレイな色に見えますが、しばらく浴槽の清掃を
してないようで 湯の華ではない緑色の苔が沢山浮いてました。


__________(20人が入れる うぐいすの湯)



___________(うぐいすの湯湯口)

うぐいすの湯の奥に4連の打たせ湯があって その右奥に爆泉洞があり
ますが、ここも床に生えた緑色の苔が不潔な感じで気持ち悪かった。


______________(打たせ湯)

爆泉洞の中は洞窟のようになってましたが、女性客がいて撮影でき
ませんでした。


_________(爆泉洞の入口に落ちる滝)


(湯上がり)

休憩所には冷水器とお茶のサーバーがあって、その奥の部屋に足湯が
あります。


______________(休憩所)



___________(足湯)



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