施設名-  雷鳥荘
 住所-  富山県中新川郡立山町芦峅
   076-463-1664-
 076-482-1238(営業期間外)
 Website  オフィシャルサイト-
 宿泊日  2012年10月13日-

 立ち寄り時間-  10:30〜20:00(要確認)
 料金-  600円
 定休日  4月中旬〜11月下旬-
 
(期間中無休 )



長野道の豊科インターから147号線で信濃大町まで行き、「俵町一」の
信号を左折して走ると 45号線の終点が扇沢で、そこから
トロリーバスと
ケーブルカーとロープウェーとトロリーバスで室堂まで

※ 黒部立山アルペンルートのオフィシャルサイト見やすい表があります。

※ 私のレポは こちらです。






______(室堂を散策したレポはこちらです)



__________(ミクリガ池と立山)

ミクリガ池から5分ほど歩いた所に みくりが池温泉があって、そこから
5分ほど歩くと 左下に雷鳥荘が見えてきますが・・


______________(雷鳥荘)

ここから先の尾根伝いの道はアップダウンが大きい。


____________(尾根伝いの道)

尾根道を20分ほど歩いた所にベンチが並ぶ庭があって・・


_________(ベンチが並ぶ雷鳥荘の庭)

その左下に雷鳥荘の玄関があります。


____________(雷鳥荘の玄関)

雷鳥荘は登山者の利用が多いようで、フロント前の広い玄関に
ハイカーが登山靴を履き替えるのに楽なイスもあります。


____________(フロント)

飾り気のない外観を見た時には 味気のない宿だろうと思いましたが、
館内は 風合いのある木の感じが良い 落ちついた作りです。


________(談話室にある天体望遠鏡)



________(フード型の暖炉がある談話室)

喫茶コーナーのテラスにある丸太作りのテーブルから見上げると
大汝山と雄山が見えました。


___________(喫茶コーナー)



__________(喫茶コーナーのテラス)

雷鳥荘の予約を入れたのが扇沢を出発する時だったので個室が
取れなくて 10人の相部屋になってしまいました。


_____________(相部屋)

相部屋は 5組のダブルベッドに対して宿泊者が6人(1組は夫婦)
だったので、ベッドの上段を荷物置き場として使えました。


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(私が利用したダブルベッド)

洗面所とトイレも共同ですが、白を基調にした洗面所は清潔感が
あって 清掃も隅々まで行き届いています。


_____________(洗面所)



________(ウォシュレット付きのトイレ)

清掃中の部屋のドアが開いていた時に 部屋の中が見えました。


_________(小さな床の間が付いた和室)

素泊まり客(6150円から)用に 自炊できる流し台と全自動洗濯機が
あります。


______(浴室の入り口の前にある自炊部屋)





フロントで泊手続きをした時に、浴室の奥にも温泉があることを
念を押して説明してしてくれました。


_______(浴室の入り口にかかる湯のれん)

温泉分析書によると 源泉名は地獄谷温泉(3)雷鳥温泉で、泉質は
単純酸性温泉です。


_________(入り口にある温泉分析書)


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(温泉と食事のレポに行きます)

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