施設名-  サイボクまきばの湯
 住所-  埼玉県日高市下大谷沢546
   042-989-4126
 Website  オフィシャルサイト-
 利用日  2007年12月24日、2006年3月18日-

 営業時間
 10:00〜22:00-
 料金  10:00〜18:00 1500円
 18:00〜22:00 1000円
 定休日  第1月曜日-



サイボクの敷地にはパークゴルフ、ハム・ソーセージ工場、レストランがあって、まきばの湯は
その一角にある日帰り入浴の温泉施設です。


圏央道の狭山・日高インターから10分、関越道の川越インターから20分。(パンフレットより)

※ 下の地図の花鳥風月と書かれた建物です。




 (まきばの湯)

天井の高いフロントの奥にレストランと牧場に関係した商品が並ぶ売店があって、2階には
軽食を食べられる大広間と仮眠所とマッサージコーナーがあります。

     
___(2階から見たフロント)____________(豊富な品揃えの売店)

フロントから左に行くと 正面に岩盤浴の石ノ湯があって、右にメインの浴室があります。

浴室は花鳥の湯と風月の湯に分かれていて、木曜日ごとに男女が入れ替わります。

     
_______(石ノ湯)_____________(今回の男湯は風月の湯)

新しい館内はキレイで 洗面台周りも清掃が行き届いていて、ロッカーも大きくて使いやすい。

     
___(数が多いロッカー)______________(洗面ドレッシング)

温泉では汗をかくので、入浴の前に 浴室の手前にある水飲み場で水分を補給しました。

 (飲料水)

洗い場には仕切り板があるので 隣の人のシャワーに悩まさせる事がありません。

 (洗い場)

内湯には ガラスに面し大浴槽があって、その奥に サウナと低温・中温の水風呂がありま
すが、人が絶えなくて写真を撮ることができませんでした。

露天風呂は広くて 沢山の浴槽があります。

     
____(メインの大露天風呂)_____________(真湯の たる湯)

霧の浮き船と名付けられた洞窟風呂では 定期的に霧が噴出するアトラクションがありました。

     
_____(洞窟風呂の中)___________(洞窟風呂から見た露天風呂)

露天風呂の中で ひときわ目を引いていたのが展望露天風呂 風月の湯で、この浴槽から
露天風呂が一望できますが、
3人しか入れない大きさです。

     
______(風月の湯)_________________(狭い源泉槽)

その他にも 隠れ湯、流水浴、ミストサウナなど色々あるので長居をしても飽きません。

     
夜は星がキレイだった屋根がない隠れ湯)
____(流水歩行浴、立ち浴の浴槽)

こんなに天気の良い日に山にも登らず朝から温泉三昧とは・・ 贅沢ですね〜。

 (快晴の青空)

1500円で温泉に入ったり寝転んだりしながら1日過ごせるで かなり得だと思いますが、
メンバーズカードの回数券なら6枚つづりで6千円なので 1人千円で利用できます。


(湯あがり)

1階のレストランも2階の食事処もメニューが多くて料理も美味しかった。

     
_____(温泉レストラン)___________(軽食&お休み処 夢草子)

温泉に入って食事をしたら眠くなったので、2階の仮眠室で しばらく横になりました。

     
_______(仮眠室)______________(窓際にある籐のイス)

マッサージ器は最新鋭タイプで15分200円です。

 (奥の黒いのが最新鋭タイプ)




(2006年)


この時は夕方の6時を過ぎていたので入館料が1000円でしたが、温泉は前回と同じ風月の湯
でした。

     
______(夜の玄関)________________(夜の露天風呂)


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(2006年) (2007年)
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