
| 施設名- |
天然温泉 鳳乃舞 音更 |
| 住所- |
北海道河東郡音更町木野西通17-5-13 |
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0155-43-5193- |
| 利用日 |
2013年7月25日- |
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外来入浴時間-
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6:00〜23:30 |
| 料金 |
400円- |
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平成16年にオープンした温泉ホテルで 音更町の丘に建ってます。
駐車場と入り口は2つあって、立ち寄り入浴の場合は 下にある入り口を利用します。
(鳳乃舞、立ち寄り入浴の入り口)
中に入ったら 券売機で購入した入浴券を受付に出します。
受付の右にあるロビーに トーテムポールがあります。

________(受付)________________(トーテムポール)
広いロビーの奥に浴室の入り口があります。
(浴室の入り口に掛かる湯のれん)
脱衣所も広くて、プラスチックの脱衣籠の他に 100円リターン式の鍵付きロッカーもあります。

_(脱衣棚とスチール製ロッカー)___________(洗面ドレッシング)
脱衣所には 事細かに書かれた注意書きや張り紙が張られていて、ここにある温泉分析書に
よると 源泉名は鳳乃舞 音更、泉質は ナトリウムー炭酸水素塩泉です。
(浴室の入りと 効能、温泉成分表、温度表示)
浴室に入ると 左にサウナ用のシャワー、サウナ、水風呂、(温度が低い)泡風呂があります。
入り口の扉の所に 足元を温める湯が出ていて、全ての浴槽がオーバーフローになってます。

__(シャワー、サウナ、水風呂)___________(水風呂と泡風呂)
水風呂の湯口に「星ぴぃ」と書かれていて、浴室の角の所にある それほど大きくない大浴槽
の湯口に「きこえる」と書かれてました。
黄褐色の温泉は100%の源泉掛け流しで、ツルスベの肌触りに適度なモール臭がして塩っぱい。

_______(大浴場)_____________(アンモナイトを模した湯口)
浴室は広いので ゆったりした気分で温泉を楽しめます。
(大浴槽から見た浴室)
脱衣所の反対側にある 一番大きな高温風呂の湯口に「翔」と書かれています。
(高温風呂)
浴室の奥に並ぶ30の洗い場は シャワーにも温泉が使われていますが、洗い場のソープ類は
チープな感じのリンスインシャンプーだけです。
(洗い場)
露天風呂の出口の所にある電気風呂は 場所によって刺激する部位が変わります。
左側のマッサージタイプはビリビリする感じで、右側のソフトタイプはジーンとする感じです。
(あまり好きになれなかった電気風呂)
内風呂はとても広いのに 露天風呂のスペースは狭い。
露天風呂も100%の源泉かけ流しで 浴槽からオーバーフローになっています。
浴槽自体は そこそこの大きさで、湯口の所に「ごっくん」と書かれてます。

______(露天風呂)____________(湯口の上に ごっくんの文字)
露天風呂は 狭いうえに塀に囲まれていますが、立ち上がると 周りの景色が見えます。
温泉のモチーフになっている物は 室蘭出身の陶芸家・鈴木のり子さんの作品だそうで、
露天風呂の時計の下に ファンタジーランドと書かれていました。

___(露天風呂から見た景色)__________(露天風呂の壁にある時計)
(湯上り)
ロビーにあるマッサージ機で 登山の疲れを取りました。
(ロビーのマッサージ器)
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