施設名-  津軽 関の庄温泉
 住所-  青森県平川市碇ヶ関碇石13-1
   0172-46-9355
 Website  オフィシャルサイト-
 利用日  2018年8月15日-

 営業時間-
 (4月〜11月) 9:00〜19:00-
 (12月〜3月) 9:00〜18:00-
 料金-  350円(JAFカードで300円)
  休日  なし-







津軽関の庄温泉は 道の駅 碇ヶ関に隣接した温泉施設です。

     
_____(津軽 関の庄温泉)_______________(道の駅 碇ヶ関)

新しい施設だけに館内はキレイで、ホールには 温泉関係の資料が沢山展示されています。

     
(ホールのマッサージチェアとテーブル席)_________(日本の名湯マップ)

ロビーの奥に温泉施設の入り口があります。

 (温泉施設の入り口に掛る暖簾)

暖簾をくぐったら 券売機で購入した入浴券を受付に出します。

     
_______(券売機)____________________(受付)


 (浴室の入り口に掛る湯のれん)

脱衣所も広くて、脱衣棚は 鍵付きのロッカーとプラスチックの籠が入った棚があります。

    
___(左奥に洗面ドレッシング)_____________(脱衣ロッカー)

脱衣所にある温泉分析書によると 源泉名は高田温泉、泉質は アルカリ性単純温泉で、
追加表示に 加温と塩素消毒をしていると書かれてました。

 (温泉分析書)

脱衣所に 浴室・脱衣所内でのカメラの使用禁止の注意書きがありました。

 (注意書き)

という訳で 浴室の状況は文章で説明します。

浴室に入ると 左に立って使うシャワーがあって、右に トロンサウナがあって、その奥の左右に
5つづつの洗い場がありますが、ソープ類は置いてなかった。

その奥にある 2つに仕切られた浴槽は、湯口に 白い布袋がありました。

2つの浴槽は 仕切り板の下に空いた穴から温泉が移動するようになっていて、手前の 4人が
入れる浴槽は適温で、奥の8人が入れる大きさの浴槽は ややぬるめの適温でした。

透明度の高い黄色の温泉は硫化水素臭に ゆで玉子の味がして、肌触りは ヌルスベと
ツルスベの両方を併せ持つ素晴らしい泉質でした。

その他に 貸切風呂の「殿様風呂 御本陣」があって、外に 足湯がありました。

     
(貸切風呂の入り口と貴重品ロッカー)______________(足湯)




(御仮屋御殿)

津軽 関の庄の建物の隣にある 関所資料館です。

 (御仮屋御殿)

御殿の中では 人形を使って当時の状況が再現されています。

     
________(勝手)___________________(上番所)


     
_______(武器と鎧)________________(かまどと流し台)




(道の駅 碇ヶ関) ※ オフィシャルサイトはこちらです。


 (道の駅 碇ヶ関)

中に入ると大きな木があって、その隣に 沢山の商品が並ぶ土産物コーナーがあります。

     
_____(館内にある巨木)_______________(土産物コーナー)

館内にある食事処で かつ定食を食べました。

     
____(御食事処 彩里
(いろり))________________(かつ定食)



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