関越道の水上インターから291号線を北上して、水上温泉の先で 左にある谷川温泉の案内 から坂を登って温泉街に入ると小さな案内がありますが、入り口が狭くて分かりにくい。 ![]() _______________(2002年の湯テルメ谷川) ![]() ________________(2006年は夜でした) 中に入ると、受付の前に 地産の農産物が並んでいます。 ![]() ___________________(受付) ![]() _________________(受付前の産直品) 前回は行楽シーズンの昼間で かなり混んでましたが、今回はシーズンオフの夜だったので 貸し切りの状態でした。 ![]() ______________(浴室の入り口に掛かる湯のれん) 脱衣所の壁には 自然の風合いの板が使われていて、脱衣棚には籐の籠が入っています。 ![]() __________________(脱衣所) ![]() ________________(洗面ドレッシング) 洗い場にはボディーソープとリンスインシャンプーがありますが 泡立ちは良くなかった。 ![]() ___________________(洗い場) 内湯には それぞれに泉質と温度が違う3つの浴槽があって、低温の温泉から順番(蛍の湯 19度?→河鹿の湯27度?→やや熱めの不動の湯)に入ることで効能が期待できるようです。 1番大きい不動の湯は単純温泉で 気温低い期間のみ加温・循環ろ過・消毒をしています。 ![]() __________________(不動の湯) 2番目に大きい河鹿の湯 カルシウム・ナトリウム-硫黄塩温泉で 100%の源泉かけ流し。 その隣にある蛍の湯は単純温泉で100%の源泉かけ流しです。 ![]() ________________(河鹿の湯と蛍の湯) 内湯から露天風呂に下りる階段は長くて、夏場なら快適でも この時期は寒かった。 ![]() _______________(22年の露天風呂に下りる階段) ![]() ________________(露天風呂の湯口) 露天風呂のすぐ下を川が流れていて、2006年は 周囲の樹木がライトアップされていました ![]() _____________(ライトアップされた露天風呂) ![]() ________________(2022年の露天風呂) (湯あがり) 2階にある大広間は 今回は涼しくて快適でしたが、前回の大広間は 真夏だったのにクーラー が効いてないうえに混んでいて 散々でした。 ![]() ___________________(大広間) ______ __________________(2002年) (2006年) - - - - - - - - - - |