大歩危小歩危は2億年かけて吉野川の激流に削られてできた渓谷で、大股で歩くと危ない
から大歩危、
小股で歩いても危ないから小歩危という名前が付いたという説があります。
(大歩危)
最初に 大歩危に架かる吊り橋から渓谷を見ました。
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(大歩危に架かる吊り橋)
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(吊り橋から見学をする人)
つり橋の中央にあるグレーチングから 下を流れる川が見えるようになっています。
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(グレーチング)
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(橋の中央から見た大歩危)
タイミング良く ラフティングのグループがやって来ました。
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(ラフティングのボート)
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(激流を通過するボート)
(大歩危まんなか)
小歩危に レストランと土産物売り場のレストラン大歩危まんなかがあります。
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(レストラン大歩危まんなか)
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(
まんなかの土産売り場
)
駐車場のバス停に、実際に運行しているボンネットバスが停まってました。
(
ボンネットバス
)
まんなかの下の渓谷が 船下りの
観光遊覧船の
発着場になっています。
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(船着き場)
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(観光遊覧船)
まんなかの横の渓谷に 沢山の鯉のぼりが泳いでました。
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(渓谷を泳ぐ鯉のぼり)
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(まんなかのベランダから見た小歩危)
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大歩危・小歩危
徳島県三好市山城町
2016年4月30日 快晴