三十三間堂
京都府京都市東山区三十三間堂廻町657
オフィシャルサイト
2020年11月27日 晴れ
三十三間堂は、久寿2年(1155年)に77代天皇として即位した後
わずか3年で二条天皇に位を譲った後 上皇として院政をしいた
白河天皇が、平清盛に資材協力を求めて建立したものです。
見学時間
9:30〜17:00
(4月〜1月中旬)
-
9:00〜16:00(
1月中旬〜3月
)
-
見学料金
600円
-
休館日
-
年中無休
駐車場
-
50台
下の画像は拝観を終えた後に撮影したものですが、私が拝観を終える頃
(コロナの時期だというのに)かなりの数の中学生の団体がバスで来て
いました。
___________
(拝観後に撮影した東門)
普門閣にある受付で拝観手続きをします。
_______________
(拝観受付)
受付を済ませたら、参進閣の中で靴を脱いで 三十三間堂の拝観をします。
______________
(参進閣)
三十三間堂の中には 物凄い数の国宝がありましたが、中は撮影禁止
だったので パンフレットの画像を載せておきます。
___
(国宝・千手観音座像)
______
(国宝・千体千手観音立像)
_____
(国宝・風神像)
__________
(国宝・雷神像)
庭から見ると 三十三間堂の長さが良く分かります。
____________
(庭から見た三十三間堂)
庭から中にある仏像の写真が撮れるかと思っていたら、こちらにも 堂内
撮影禁止と書かれていました。
__________
(白いのが撮影禁止の注意書き)
この時は庭園が改修工事中でしたが、半分だけ見ることが出来ました。
_______________
(庭園の池)
庭園の北に 地蔵堂があって・・
______________
(地蔵堂)
地蔵堂の隣にある北門から回廊を歩きました。
_____________
(地蔵堂と北門)
_______________
(回廊)
回廊を歩いて行くと 写経奉納塔があって・・
_______________
(写経奉納塔)
手水舎がありましたが・・
______________
(手水舎)
それより奥は、根から掘り起こされた樹木が横たわって 立ち入り禁止に
なっていました。
_____________
(庭に横たわる樹木)
______
________
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-