長瀞ライン下り
埼玉県秩父郡長瀞町長瀞489-2
(ライン下りの事務所)
2025年5月4日 晴れ

____(このような穏やかな流れが長瀞の由来です)
今回は親鼻橋から長瀞駅(岩畳)までの30分(乗船15分)コースで、
私は親鼻橋キャンプ場に駐車して長瀞まで舟で下りまた。
(※) ポイントの場所は私が乗った親鼻橋の乗り場です。

__________(親鼻橋キャンプ場)

_____(運んで来た舟を下したユニックトラック)

________(親鼻橋とライン下りの乗船場)

______(ライフジャケットを着けて出発です)

_____(一番最初に受付したので先頭の席でした)

___(出発したら間もなく秩父鉄道の鉄橋をくぐります)

________(橋脚の所が最初の急流です)

_____(2番目の急流では水しぶきが上がりました)

______(薄い白雲母が層になった結晶片岩)

________(中国の赤壁を思わせる岩)

_________(亀のような亀の子岩)

___________(3度目の急流)

________(右岸に落ちる2連の夫婦滝)

________(岩の上で手を振る観光客)

___________(お疲れさまでした)

______(長瀞の到着場・Bコースの乗船場)

_______(長瀞駅に行く道に並ぶ土産物店)

__(長瀞駅から出発地点まで送ってくれる無料のシャトルバス)
この日はライン下りの他にラフティングもやってました。

________(帰りの親鼻橋から見た荒川)
出発地点の上にポットホールがあります。

_____(紅簾石片岩とポットホールの案内板)

________(親鼻橋から見たポットホール)
___________
|
ー
ー
ー
ー
ー
ー
ー
ー
ー
ー
ー