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(香取神宮の入り口)
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(参道に並ぶ土産物屋さん)
(朱塗りの大鳥居と香取神宮の社号標)
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(灯篭が並ぶ参道)
参道を なだらかに登って行くと 総門前の左に神池があります。
(神池)
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(2つ目の鳥居)
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(総門と狛犬)
総門をくぐった所に手水舎があります。
(手水舎)
総門の右に、貞享元年に 三戸光圀公が植樹したといわれる黄門櫻があります。
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(桜門)
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(黄門櫻)
拝殿の前に茅の輪潜り
(ちのわくぐり)
がありました。
茅の輪潜りとは 茅草で作った輪の中を左まわり・右まわり・左まわりと8の字に3回通って
お祓いをするものです。
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(茅の輪潜り)
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(拝殿)
拝殿の左に神饌所があって 右に神札授与所と宝物館があります
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(神饌所)
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(祈祷参拝受付所と宝物館)
(護国神社)
参道の左にあり、昭和21年9月創建され 明治以降の国難に殉じた香取郡出身の御霊を
御祭神として春と秋に例祭が行われています。
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(公式サイトより)
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(護国神社の前にある石段)
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(護国神社)
(要石)
古くより この地方は地震が多くて人々はとても恐がっていましたが、これは 地中に大きな
ナマズが住み着いて荒れ騒いでいるのだということで、香取・鹿島両神宮の大神様等は
地中に深く石棒を差し込んで 大ナマズの頭尾を刺し通されたといいます。
当神宮の要石は凸形、鹿島は凹形で、地上に一部を現し 深さ幾十尺と伝えられています。
貞享元年(1684年)水戸光圀公が当神宮参拝の折に これを掘らせましたが、根元を見る
ことは出来なかったといわれてます。
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(公式サイトより)
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(要石)
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(要石の前にある押手神社)
(奥宮)
香取の宮中、旧参道の中程に鎮座していて 経津主大神の荒御魂を祀ります。
現在の社殿は昭和48年に伊勢神宮御遷宮の折の古材に依るものです。(公式サイトより)
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(奥宮前の階段)
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(奥宮)
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香取神宮
千葉県香取市香取1697-1
2014年6月15日 晴れ