| 武尊山(ほたかやま) 群馬県 / 2158メートル 2010年10月24日 曇り 2002年08月11日 晴れ (東俣駐車場からのピストン) |

| 08:05 | 武尊神社奥の駐車場発- |
| 08:15 | 分岐- |
| 09:20〜45 | 手小屋沢避難小屋- |
| 11:20〜12:25 | 武尊山々頂- |
| 13:25〜30 | 剣ヶ峰山- |
| 15:20 | 分岐- |
| 15:35 | 武尊神社奥の駐車場着- |
| 今回の歩行ペース(ややスロー)- | |


(武尊神社の横にある通行規制の立て看板)______(林道の駐車スペース)
駐車場から しばらく広くて傾斜の緩い登山道を歩きます。
※ 登山道には小さな沢が何ヶ所かありますが 靴を濡らすことははありません。

___(登山口付近の登山道)_____________(登山道を横切る沢)
駐車場から15分歩いた所にある 手小屋沢避難小屋と剣ヶ峰山に分かれる分岐から左に
行って、手小屋沢避難小屋経由で登りました。
※ 帰りは ここに下りてくる予定です。

_(分岐、真っ直ぐ行くと剣ヶ峰山)__________(分岐に立つ道標)
分岐から 登山道の傾斜がきつくなります。

_____(直登の登山道)_____________(色付き始めた登山道)
分岐から20分登った所にあるロープ場では 木の根に掴まりながら登りました。
(最初のロープ場)
ロープ場から20分ほど登った所に 不動明王や山伏相撲優勝者と書かれた札が並んでいて、
紅葉は この辺りがピークでした。

____(色々書かれた札)______________(この辺りの紅葉)
ロープ場から さらに傾斜がきつくなって、高度を上げるにつれて 木の根が多くなって荒れて
きます。

___(木の根が出た登山道)_____________(荒れ気味の登山道)
分岐から1時間登って稜線に出た所に 手小屋沢避難小屋分岐の道標が立っていて、すぐ
先に 避難小屋に下りる道標がありました。

(手小屋沢避難小屋の分岐に立つ道標)________(避難小屋に下りる案内)
避難小屋の案内から急斜面を下りた所にカマボコ型の避難小屋がありましたが、床の
スノコが曲面になっているので寝にくいのか、外の広場に テントを張った跡がありました。

____(手小屋沢避難小屋)____________(床に敷かれたスノコ)
避難小屋の横にはキレイな水が流れる沢があって、煮沸すれば飲料に使えそうでした。
(避難小屋の横に流れている沢)
先ほどの稜線に戻って 武尊山の山頂に向かうと、手小屋沢から上の登山道は さらに木の
根が多くなって、所々に 深く削れた所もあります。

___(木の根が出た登山道)_____________(深く削れた登山道)
避難小屋から50分ほど登ると 岩場が連続するようになります。
最初の岩場は ハシゴの上にクサリ場がありますが、足掛りがいいので それほど難しく
ありません。

___(最初の岩場にあるハシゴ)_________(振り返って見たクサリ場)
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______________(2002年) (2010年)
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