竹瓦温泉には駐車場がないので、宿泊した亀の井ホテルに車を置いて歩いてきました。 (竹瓦温泉)中に入ると右に受け付けがあって 向かいに靴箱があります。 ![]() _______(受付け)__________________(靴箱) 広い待合所の左下に砂湯がありましたが、入り口に のぞき見禁止と書かれていました。 ※ 砂湯の利用料金は1030円でした。 ![]() ____(待合所、奥に畳の間)_____________(砂湯の入り口) 待合室には 温泉の維持管理の大変さを紹介したものが多数展示されています。 (温泉設備の資料)ここにある温泉分析書によると 源泉名は竹瓦温泉(男湯)で、泉質は ナトリウム・カルシウム・ マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。 温泉の利用案内には 加水・加温・循環・入浴剤・殺菌剤は使用していないと書かれていま したが、温泉カルテの方には 源泉の温度が高いので加水をしていると書かれていました。 ※ 女湯の泉質は ナトリウム-炭酸水素塩泉です。 ![]() __(温泉分析書と利用の案内)______________(温泉カルテ) ドライヤーは(脱衣所ではなく)待合所にあって 7分100円と高かった。 (ドライヤーと年代物の鏡台)貴重品ロッカーはロビーと脱衣所にあって、同じ値段なのにロビーの方が大きかった。 (有料のロッカー)男湯の入り口は待合室の右奥にあります。 (浴室の入り口に掛かる湯のれん)脱衣所は縦長で洗面台がなく、脱衣棚には 木枠だけの物とフタ付きがあります。 ![]() __(脱衣所、奥に貴重品ロッカー)__________(奥から見た脱衣所) 脱衣所にある長イスの所の柱に 携帯電話とカメラ撮影禁止と書かれていました。 _____(脱衣所の長イス)_______________(注意書き) __________というわけで 温泉はoff-limitsの中で紹介します。 _________________ _____________(抵抗を感じる方はクリックしないでください) _____ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |