草津の共同浴場めぐり
万座温泉
2003年7月11〜12日
※ 2004年6月26〜27日のレポは
こちら
です。
(草津温泉の共同浴場めぐり)
草津にある共同浴場の大半は無料で利用出来ますが、あくまでも 地元の人が大切に管理
している温泉を使わせてもらうのですから、感謝の気持と もらい湯の精神を忘れないように
しましょう。
(湯畑)
草津温泉の中心にある施設で 草津を代表する名所です。
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(2006年1月1日の湯畑)
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(同じく 湯畑から流れ落ちる温泉)
夜は 湯畑がライトアップされます。
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(2003年の 下から見た湯畑)
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(2003年の 夜の湯畑)
(一田屋旅館)
この日宿泊しましたが、撮影した全ての画像を消失してしまいました。
(一田屋の浴衣)
(白旗の湯)
※ 営業時間 午前5時〜午後11時。
湯畑の隣にある共同浴場です。
(白旗の湯)
中には温度違いになった2つの浴槽があって、白濁の強酸性の温泉を口にすると レモネード
より酸っぱく、温泉が熱いので利用者の回転が速い。
(8時の位置に もう1つの浴槽)
(煮川の湯)
※ 24時間入浴可。
透明な強酸性の温泉で、一番の特徴は やたら熱いことです。
(煮川の湯)
硫化水素臭が充満する浴室に入ると 見るからに熱そうな2人が入れる浴槽があります。
野沢温泉の大湯や那須の鹿の湯の48度の浴槽に近い温度で、浴槽内では 指を開けない
ほど熱かったが、肩まで浸かってじっとしていると熱さに慣れて しばらく入っていられました。
(見るからに熱そうな温泉)
(地蔵の湯)
※ 営業時間 午前8時〜午後10時
強酸性の泉質に殺菌作用があるようで目に効くといわれ 、口にすると かなり酸っぱい。
(地蔵の湯)
(千代の湯)
※ 現在は湯長の指導による
時間湯
になっています。
温泉は強酸性の白濁のですが、利用した時は夜だったので外観の撮影に失敗しました。
(千代の湯の浴槽)
(万座温泉ロッジ)
※ 現在は万座高原ホテルに変わりました
翌日
草津白根山
に登って、下山後に 万座温泉ロッジで立ち寄り入浴しました。
万座温泉は 草津温泉より酸性度が柔らかいうえに温度も低くいので、私としては草津温泉
よりも万座温泉のほうが好きです。
※ 画像を保存しておいたHDDが壊れた時に 外観以外の画像を消失してしまいました。
(万座高原ロッジ)
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