サイボクまきばの湯

花和楽の湯


2006年3月18日、19日




 温泉名-  サイボク天然温泉 まきばの湯
 住所  埼玉県日高市下大谷沢546-
   042-989-4126-
 Website  オフィシャルサイト-
 営業時間  10:00〜22:00-
 料金  1500円(18時以降1000円)-
 定休日  毎月1回(月曜日)-
 利用日  2006年3月18日-


1946年に開始した「埼牧
(さいぼく)」で 2002年に種豚牧場の跡地から湧出した温泉です。

施設の中には 温泉の他にパークゴルフ場・レストラン・ハムソーセージ工場・農産物直売所
など色々なアトラクションがあって 長時間過ごすファミリーが多い。




 (まきばの湯)

料金は1500円と少々高めですが、夕方6時以降に利用すると1000円です。

     
______(フロント)______________(大人気の産直コーナー)

内湯は普通ですが 露天風呂には色々な浴槽があるので長時間いても飽きません。

源泉掛け流しの温泉は源泉の投入量が多くて 強い塩味にツルスベの肌触りです。

     
(一段高い浴槽から見た露天風呂の全景)________(昔懐かしい風呂桶)

後日、昼間に利用した時のレポはこちらで、こちらのほうが沢山の画像があります。





 温泉名-  小川温泉 花和楽の湯
 住所-  埼玉県比企郡小川町角山26-2
   0493-73-2683-
 Website  オフィシャルサイト-
 営業時間  10:00〜24:00-
 料金-  1350円(18時以降1100円)
 定休日  不定休-
 利用日  2006年3月19日-

※ 花和楽の湯→かわらのゆ。





かわらの名前は、以前 瓦を作っていた工場跡地に建てられた温泉だからだそうです。

     
______(花和楽の湯)________________(フロント)

料金には館内着とタオルがセットになっているので 館内着で長時間過ごす人が多かった。

フロントと休憩所は混んでましたが 温泉はガラガラでした。

 (内湯、フラッシュを使えず暗くなってしまいました)

男湯の露天風呂は戦国時代をモチーフにしていて、それぞれの浴槽に 信長の湯・秀吉の湯・
家康の湯の名前が付いてます。

 (湯口に鬼瓦が据えられた小露天風呂)

温泉は わずかに濁っているので 源泉に循環ろ過した温泉を加えた半掛け流しのようです。


________________(露天風呂の全景)




今回は時間があったので、(高速を使わずに)一度走ってみたかった刈場坂峠を通りました。

     
_______(刈場坂峠)____________(峠にある りんどう茶屋)

刈場坂峠の近くに高麗川の源流があります。

     
_______(源流の碑)________________(源流の流れ)



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