施設名-  稲城天然温泉 季乃彩
 住所-  東京都稲城市向陽台6-13
   042-370-2614
 Website  オフィシャルサイト-
 利用日  2008年1月13日-

 営業時間-
 9:00〜25:00
 料金-  700円(土日祝900円)
 定休日  不明-


※ 季乃彩→ときのいろどり。


JR南武線の南多摩駅から徒歩5分という事なので 今回は電車を利用しましたが、約200台の
駐車場があるので 車で行く方はこちらを参考にして下さい。




     
_______(季の彩)________________(入り口の門)

2007年11月26日にオープンしたばかりで3ヶ月も経ってないので 館内はピカピカです。

こちらの施設は評判が良いようで 受付に行列が出来てました。

1階には受付とレストランとエステがあって、2階が 浴室と休憩所になっています。

     
____(混雑している受付)__________(浴室の入り口に掛かる湯のれん)

脱衣所も混んでましたが、そのわりに 洗面台周りは汚れていませんでした。

 (洗面ドレッシング)

洗い場は仕切り板付きで ソープ類のボトルは高級感があるデザインです。

 (洗い場)

内湯には 源泉を循環した主浴槽の他に井水循環の炭酸泉とミクロの泡が出ている井水循環
の寝湯とジェットバブルが出ている井水循環の爽楽の湯がありました。

サウナと水風呂もありましたが、私は どちらも利用してないので分かりません。

露天風呂の浴槽は 岩風呂と背中の下を温泉が流れ寝ころび湯だけが源泉掛け流しで、
壷湯の石釜風呂は井水のかけ流し、檜風呂は井水の循環で、大きな岩風呂の くつろぎ湯は
源泉循環とのことです。

源泉は黒褐色をしてますが、色だけでは温泉の利用状況を判断できませんでした。

     
_____(褐色の檜風呂)___________(源泉掛け流しの ねころび湯)

この日は内風呂も露天風呂も人が多くて 撮影どころかデジカメを取り出すのも難しかった。

2階の浴室の奥に岩盤浴もありましたが 私は利用してないので分かりません。


(湯あがり)

館内は広いので 混んでた割に休憩所には余裕がありました。

     
___(高級機種のマッサージ機)__________(空いてた寝ころびの間)

食事処の旬采亭は メニューが多いうえに値段も手頃なので かなり混んでました。

     
_______(旬采亭)______________(メニューのサンプル)

施設は新しくて清潔で、温泉には源泉掛け流しの浴槽があって、色々な施設が充実している
のに 土日祝日でも1日900円(岩盤浴を足しても1400円)は かなり安いと思います。



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