道の駅
しかべ間欠泉公園


北海道茅部郡鹿部町鹿部18-1

2018年8月14日 曇り



 開園時間  04月〜9月 8:30〜18:00-
 10月〜3月 9:00〜17:00-
 休園日  10月〜3月の第4月曜日(祝日の場合は翌々日)-
 年末年始 12月31日〜1月5日-
 入園料  300円-


噴火湾の海岸に 作詞・星野哲郎、作曲・舟村徹、歌唱・鳥羽一郎の北斗船のオブジェが
あって、道の駅に隣接して 戦国時代の砦のような「眺望の館」があります。

     
____北斗船のオブジェ__________海岸線の道路から見た眺望の館

間欠泉に併設した道の駅は 駐車場の隣にバーベキュー棟があって・・

     
__道の駅 しかべ間欠泉公園____________バーベキュー棟

その中に 道の駅の物産館で購入した食材を調理できる「温泉蒸し処」があります。

     
___(バーベキューのかまど)________(温泉の蒸気で調理する 温泉蒸し処)

間欠泉の見学口は 道の駅の売店の中にあります。

 (道の駅の売店)


     
____(自販機コーナー)_____________(イートインスペース)

     
____(物産販売コーナー)_____________(道の駅の さかな屋)

 (会計・入園券販売所)

間欠泉公園の中は 道の駅の施設とは思えない凝った作りで、眺望の館の展望台からは
晴れた日には 噴火湾の奥に羊蹄山や室蘭が見えるそうです。

     
______(間欠泉公園)_____________(眺望の館の展望台)

公園の中央広場にベンチがあり、右奥に 間欠泉の温泉を利用した足湯があって・・

     
___(公園の中央にあるベンチ)______________(足湯)

左に 間欠泉の噴き出し口があります。

     
_____(しかべ間欠泉)______________(間欠泉の噴出口)

間欠泉の噴出す間隔は12分で 高さは15メートルです。

     
___(勢い良く噴出す間欠泉)____________(間欠泉の終わり)

間欠泉の裏にある洞窟の道では・・

     
____(洞窟の道の入り口)___________(入り口にあるヒグマの剥製)

間欠泉の歴史やメカニズムをパネルやビデオで紹介しています。

 (洞窟の道のパネル映像)




(鹿部温泉 鹿の湯)

近くにある旅館で、2013年に利用した時のレポはこちらです。

     
_______(鹿の湯)___________________(内湯)



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