庭園は 錦江湾や桜島を借景にした雄大な景色が最大の魅力です。

______(御殿の庭の池)______________(池の近くから見た桜島)
先ほどの下の庭園に戻ってから東に行くと 西郷どんの撮影に使われた石段があって・・

____(撮影に使われた石段)_______________(撮影風景の案内)
その奥に 岩をふんだんに使った日本庭園があります。

_______(日本庭園)______________(沢山の石組みに落ちる滝)
庭園の池には沢山の鯉がいて エサも売ってます。

_______(庭園の池)______________(エサは1袋60円、2袋100円)
日本庭園から海岸の方に行くと 茶室 秀成荘 徒然庵があって・・

____(茶室 秀成荘 徒然庵)________________(徒然庵の広場)
そこから眺めた桜島が素晴らしかった。
(広場のベンチと桜島)
徒然庵から曲水の庭を歩いて行くと御庭神社があって・・
(曲水の庭)

_____(御庭神社の石段)_________________(御庭神社)
その奥にある江南竹林を抜けて保津川を渡ると・・

_______(江南竹林)__________________(保津川)
濾過池と 水の流れを利用した米つき機の追ン太郎と筆塚があります。

________(濾過池)__________________(濾過池の中)

_______(追ン太郎)___________________(筆塚)
そこから南に下りて行くと 休憩処の竹徑亭(たけこみちてい)があって・・

________(竹徑亭)_________________(竹徑亭の中)
その向かいに猫神があります。
17代当主島津義弘は、慶長の役の陣中で 猫の瞳孔の開き具合を元に時刻を推測したと
伝えられます。
(猫神)
そこから入り口方面に向けて西に行くと、島津薩摩切子と屋久杉 山王がある仙巌園ブランド
ショップがあり・・
(仙巌園ブランドショップ)

_____(島津薩摩切子)_________________(屋久杉 山王)
その隣に 島津家と薩摩にゆかりのある鹿児島の銘菓や名品が並ぶ土産処 島津のれんが
あって・・
(土産処 島津のれん)

_______(かるかん)_________________(ボンタンアメ)
その隣にある仙巌園茶寮で食事をしました。
(仙巌園茶寮が入る建物)

____(仙巌園茶寮の入り口)________________(鶏飯御膳)
仙巌園茶寮で食事をしている時に 桜島から噴煙が上がりました。
(噴煙を上げる桜島)
(尚古集成館)
尚古集成館本館の建物は、慶応元年(1865年)に竣工した 現存する日本最古の石造洋式
機械工場で、国の重要文化財であり世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の一つです。
尚古集成館の展示物には 海外から伝えられた技術や知識で作られた大砲・琉球船模型・
薩摩焼・薩摩切子・輸入機械・映像などの多彩な物が展示されています。
___________________________ (尚古集成館のサイトより)
(尚古集成館 本館)

__(旧集成館機械工場の案内板)_____________(庭にあるソテツ)
尚古集成館本館の隣に別館もありましたが、どちらも館内は撮影禁止でした。

____(尚古集成館 別館の碑)____________(尚古集成館 別館の入り口)
尚古集成館の隣にある薩摩切子磯工芸館の中では薩摩切子を売っていて・・

__(薩摩切子磯工芸館の入り口)__________(工芸館の中で売っている切子)
薩摩切子工場では 切子の製作現場を見ることができます。
(薩摩切子工場見学入り口)

___(薩摩切子のガラス作り)____________(薩摩切子のカッティング)
(薩摩切子工場の登窯跡)
薩摩切子工場から海の方に行った所に紡績所址がありました。
(紡績所址に立つ石碑)
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