天橋立
京都府宮津市字文珠314-2
(天橋立観光協会)
2014年5月2日 晴れ
(リフト・ケーブルカー乗り場に行く道)
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(リフト・ケーブルカーの府中駅)
上りは 時間の制約を受けないリフトを使いました。
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(リフト乗り場)
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(リフト)
リフトに5分乗って傘松展望台に着くと 目の前に天橋立が見えます。
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(傘松展望台)
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(展望台から見た天橋立)
展望台の隣にも股のぞき台がありますが、発祥の股のぞきは階段の上にあります。
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(展望台の隣にある股のぞき台)
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(股のぞき発祥の地に登る階段)
階段を2〜3分登った所が「天橋立のぞき観」で、近くに「かさ松」と書かれた松があります。
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(股のぞき観)
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(かさ松)
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(天橋立のぞき観の案内板)
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(股からのぞいて見た天橋立)
(天橋立股のぞき観)
天橋立は、どの方角から眺めるかにより全く違った顔をみせてくれます。特に この
場所は「股のぞき発祥の地」といわれています。
股のぞき観とは 股の下から逆さまに天橋立をのぞくと、まるで天空に一本の橋が
架かっているかのような素晴らしい景色が望めることから その名がつけられています。
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(環境省・京都府)
先ほどの傘松展望台に戻ると、その奥に色々なものがありました。
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(冠島沓島遥拝所)
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(かわら投げは3回200円)
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(傘松のキャラクター・かさぼう)
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(股のぞき台)
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(傘松展望台)
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(展望台の中にある鐘)
(ソフトクリームと天橋立)
下りはケーブルカーで下りました。
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(ケーブルカー)
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(ケーブルカーの横に咲いてたツツジ)
府中には丹後国一宮 元伊勢籠神社があって、その向かいに観光船のりばがあります。
日本三景の一つとして名高い
天橋立
は もともと
籠神社の参道
として発祥したもので、
古来より天と地、神と人とを結ぶ架け橋として信じられていて、日本の国生み神話の
重要な舞台が ここ
天橋立
であったことが窺える
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(元伊勢籠神社のサイトより抜粋)
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(丹後国一宮 元伊勢籠神社)
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(観光船のりば)
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(飛竜観に行きます)
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