(2002年)-   (2016年) 
往路(↓) 復路(↑) (ピストン)- 往路(↓) 復路(↑)
 12:20  15:00 林道の入り口-   10:40  13:30
 12:40  14:40  林道終点-  11:00〜05  13:05〜10
 13:00〜05  14:10〜20 峠の分岐-   11:30  12:50
 13:35〜45 源氏山々頂-   12:00〜20
(普通) (歩行ペース)-  (普通)


中央道の甲府南インターから140号線と52号線を走り、増穂町に入ったら「青柳2」の
信号を右折して赤石温泉に向けて登って行き、赤石温泉の手前から右上に行ったら
間もなく林道に入ります。

     
_(集落が終わった所、ここを直進)________(櫛形山林道を右に見送る)

丸山林道の案内に従って狭い道を登って行くと、峠にある池ノ茶屋林道と分かれる所で
丸山林道のゲートが道路崩壊の為に閉まっていました。
※ 丸山林道は 道路崩壊以外にも冬季間(11月末〜5月中旬)閉鎖があります。


     
__(林道の分岐にある案内板)__________(櫛形山に行く 池の茶屋林道)


 (源氏山方面に行く丸山林道のゲート)




※ 地図の場所は、私が駐車した 丸山林道と池の茶屋林道の分岐です。


ゲートから林道を5分ほど歩くと 左にオフロードの林道の入り口があるので、ここを入ります。
前回は ここまで車で入れました。

      
____(左が林道の入り口)______________(源氏山に行く林道)

オフロードの林道を入ると すぐに源氏山の案内があったので、そこから登山道に入ると・・

     
_____(登山道の入り口)____________(林道と並行する登山道)

10分歩いた所で 再び林道に出たので、帰りは この道を使わずに林道を歩き続けました。

     
_-(登山道から林道に下りる階段)________(林道に咲いていたヒヨドリバナ)

そこから林道を10分歩いた所に 丸太が積み上げられた所があって、向かいに 登山道の
入り口がありました。


     
__(林道に積み上げられた丸太)__________(源氏山登山道入り口)

登山道に入って登って行くと すぐに本来の登山道と合わせて、そこからカラマツ林の中を
登って行くのですが、ここからの10分強の登りは傾斜がきつかった。

 (傾斜のきつい登山道)


     
_(カラマツ林に密生するアスカイノデ)______(ここで見たツルアジサイ)

カラマツ林が終わると しばらく楽な登山道が続いて・・

 (楽な登山道)

林道の終点から25分で 峠の分岐に着きました。

     
___-峠の分岐に立つ道標____________分岐にあるベンチ

峠の分岐から 山腹を巻く道をなだらかに下りて行きます。

     
_____(源氏山の案内)_____________(なだらかに下る登山道)

この巻き道の途中から源氏山が見えて、前回は 源氏山の左後ろに富士山が見えました。

     
___(登山道から見た源氏山)____________(前回見えた富士山)


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(2002年) (2016年)

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源氏山(げんじやま)

1827メートル

2016年8月13日 曇り時々晴れ

2002年6月08日 晴れ____