弥三郎岳は大きな1枚の花崗岩で・・

____(振り返って見た階段)___________(弥三郎岳で寛ぐ若者)
岩の上からは 富士山・ 南アルプス・ 茅ヶ岳・ 金ヶ岳・ 曲岳・ 黒富士・ 金峰山が見えまし
たが、南西方面は(時間的に)逆光でした。

___(弥三郎岳から見た富士山)___________(南西にある白砂山)
山梨百名山の標柱は、パノラマ台よりも てんぼう台か弥三郎岳に設置する方が良いと
思うのは私だけなのだろうか・・。

_____________(弥三郎岳から見た北東の山並み)
前回は もう少し先に行った所に目がくらむような断崖絶壁があって、眼下に 能泉湖と昇仙峡
が見えたような気がするのですが、今回は そのような場所を見つけられませんでした。

(弥三郎岳の先の岩場の奥にある標識)_________(そこから見た景色)
(板敷渓谷) ※ 荒川ダム(能泉湖)の奥にある渓谷です。
普通はダムの駐車場に車を置いて見学するのですが、トンネル前の路肩に駐車をしたまま
見学をしている人もいました。
(渓谷の入り口)
渓谷入り口の橋の下に白髭滝があって、そこから 渓谷の中に作られた遊歩道を歩きます。

_______(白髭滝)________________(渓谷の遊歩道)
大滝までの遊歩道には 1ヶ所だけですが急な岩場があるので、スニーカーや登山靴のほうが
無難です。

______(急な岩場)______________(その先にある親子滝)
入り口から7〜8分歩いた所にある 2段構えの大滝は、奥にある 落差25メートルの滝から
水しぶきが上がって 滝壷に虹が出てました。
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_______(大滝)________________(滝壷の虹が分かるかな)
1999年と2000年の昇仙峡は紅葉の時期で、渓谷の白い花崗岩に 松の緑と紅葉の赤の
コントラストが素晴らしかった。
(1999年11月22日の昇仙峡)
(クリスタルサウンド)
2009年は、下山後に 博物館のクリスタルサウンド(入館無料)を見学しました。

___(入り口にある大きな原石)_____________(鉱石の展示場)
(クリスタルで作ったオブジェ)

(湯村温泉郷、杖温泉 弘法湯) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
湯村温泉郷にある宿で、2009年の下山後に立ち寄り入浴をしました。
※ 私のレポはこちらです。

______(男性の岩風呂)_______________(女性用のの大理石風呂)
(湯殿館 ゆでんかん) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
2009年の下山後に利用しました。
羅漢寺山からは少し遠いが、食事が出来てインターに近いということで こちらに決めました。
※ 私のレポはこちらです。

______(ゆでんかん)_________________(内湯)
(湯村温泉、旅館 明治) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
茅ヶ岳に1回目に登った時に宿泊しましたが、画像を保存したHDDが壊れた時に 全ての
画像を消失してしまいました。
太宰治が執筆したという宿ですが、外観も内装も かなり老朽化していました。
温泉は100%の源泉かけ流しで、泡付きの良い温泉は わずかに塩味がしました。
(燈(あかり)屋) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
甲府にある日帰り入浴施設で、モール臭がするウグイス色の温泉が かけ流しになってます。
※ 私のレポはこちらです。

________(燈屋)_______________(ウグイス色の温泉)
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________________(1999年) (2002年) (2009年)
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