(山頂から見た景色、↑のボタン操作で画像の動きを変えられます)


(2013年7月20日)
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(2001年10月6日)
 往路(↓)  復路(↑)  (ピストン)- 往路(↓) 復路(↑)
 04:50  11:40  清岳荘-  08:40  16:10
 05:40  10:50  下二股-  09:30
 15:20
 06:15 _  万丈の滝-  10:25〜30 _
_  10:10 熊見峠-  _  14:25〜30-
 06:55〜07:00  09:30  上二股-  11:30  13:35
 07:25〜30  09:10  馬の背-  12:05  13:10
 07:50〜08:55  07:50〜08:55  山頂-  12:35〜55  12:35〜55
 (健脚)- (歩行ペース)  (スロー、不規則) 



清里町駅から857号線を南下すると、所々に「斜里岳登山口まで○○メートル」の表示が
あります。


______________(清里から見た斜里岳)


登山口の案内に従って走ると やがてオフロードになって、林道の終点に清岳荘があります。




     
__(清岳荘のレポはこちらです)_______-(駐車場での車中泊は1泊500円)

※ 二股の分岐の手前までの画像は 下山時に撮影したものです。

登山口は 駐車場から一段上がった清岳荘の横にあります。

     
__(登山口と登山カードポスト)____________(登山の情報板)

清岳荘から雑木林の中の登山道をなだらかに下って行くと 鉄パイプ製の階段があって、
そこを下りると林道に出ます。

     
(林道に沿った雑木林の中の登山道)_________-(林道に下りる階段)

清岳荘から15分ほど歩いて林道終点に着きました。

※ 前回登った時は ここにプレハブ建ての清岳荘と駐車場がありました。

     
_______(林道)_________________(林道の終点)

林道終点から すぐに川沿いの登山道になって、ここから イヤになるほど渡渉を繰り返します。

     
____(川沿いの登山道)___________(左の岩にある足場を歩きます)


     
_____(倒木をくぐります)________________(渡渉)

林道の終点から25分歩いた所で、左に 仙人洞があります。

     
_______(仙人洞)____________(仙人洞の近くに残っていた雪)

林道終点から30分歩いた所にある下二股の分岐から右上に登ると熊見峠ですが、今回も
ここから左に行って 沢沿いの登山道を登りました。

 (下二股)

水蓮の滝の上に清水が流れていましたが、私は飲んでいないので 味は分かりません。

※ 北海道ではエキノコックスの心配があるので 生水は飲間内容にしています。

     
_______(水蓮の滝)______________-(水蓮の滝の清水)

水蓮の滝の上の登山道に 荒れた所がありました。

 (段差の大きい登山道)

その上から滝が連続するようになって ロープ場も多くなります。

     
_(羽衣の滝、滝の左側が登山道)_______-(羽衣の滝の上にあるロープ場)

万丈の滝の横を登る岩場は かなりの傾斜です。

     
_______(万丈の滝)__________-(万丈の滝の横を登るロープ場)


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(2001年) (2013年)
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斜里岳(しゃりだけ)

北海道 / 1547メートル

2013年7月20日 晴れ

2001年10月6日 曇り