
| 施設名 |
道後温泉本館- |
| 住所- |
愛媛県松山市道後湯之町5-6 |
- |
089-921-5141 |
| 利用日 |
2024年1月5日- |
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営業時間-
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6:00〜22:00 |
| 料金- |
700円 (休憩所は別料金) |
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その昔 脛に傷して苦しんでいた一羽の白鷺が岩間から噴出する温泉
を見つけ、毎日飛んできてその中に脛を浸していたところ傷は完全に
癒えてしまい 白鷺は元気に勇ましく飛び去ったと書かれています。
そして これを見た人たちは大変不思議に思い入浴してみると爽快で
疲労を回復することもでき、また病人も入浴しているといつの間にか
全快したことから盛んに利用されるようになりました。
________________(道後温泉のサイトより抜粋)
道後温泉は日本書紀にも登場する日本最古の温泉といわれ
夏目漱石の「坊ちゃん」でも有名です。

__________(漱石 坊ちゃん之碑)

_______(坊ちゃん之碑の隣にある振鷺亭)
(湯神社)

___________(湯神社の鳥居)

_______(水が出てなかった湯神社の手水舎)

_____________(湯神社)
今回も湯神社の駐車場を利用して、今回は ここで車中泊しました。

_______(駐車場の隣にある 空の散歩道)

__________(空の散歩道の足湯)

_______(空の散歩道から見た道後温泉本館)
この時は本館が保存修理工事中で、工事をしながら営業している
状態でした。

________(工事の囲いが設置された本館)

_________(本館の裏にある入り口)
(2005年5月の本館)
2回目に登った石鎚山の下山後に利用しました。
明治23年(1890)初代道後湯之町町長に就任した伊佐庭如矢は 当時
老朽化していた道後温泉本館の改築に取り組み、明治27年(1894)
に道後温泉本館改築の偉業を成し遂げました。
________________(道後温泉のサイトより抜粋)

___________(道後温泉本館)
道後温泉本館三層楼(さんそうろう)の屋上にある振鷺閣(しんろかく)は
和風建築に一段と趣を添えています。
周囲の窓は赤いギヤマンガラスをはめた障子で 夜になると赤々と
光って湯の町の夜空に異彩を放っています。
また 天井から吊り下げられた太鼓は時刻を告げる刻太鼓として
朝6時に6回、正午に12回、夕方6時に6回の1日3回鳴らされます。
________________(道後温泉のサイトより抜粋)

________(振鷺閣の屋根に乗った鷺)

___________(趣のある街路灯)

________(浴室の入り口にかかる湯のれん)
無色透明・無味無臭の温泉は無加温・無加水の源泉かけ流しで
クセのないサラッとした優しい肌触りです。

___________(神の湯・東の湯口)
私が床に書かれた円をを見ていたら、 地元の老人が 「男湯にある
神の湯東の壁際の床にある丸い印が 以前の源泉の場所だよ」と
教えてくれました。

________(以前の源泉の場所を示す円)
2階の休憩所では 衣装箱と白い座布団が並んだ所で浴衣を着た人が
休んでましたが プライベートな場所なので撮影できませんでした。
3階にある 坊ちゃんの間は 坊ちゃんというより夏目漱石の間と
いった感じです。

___________(坊ちゃんの間)

___________(夏目漱石の像)

______(部屋には心地よい風が吹いてました)

______(窓の下にある 四国銘菓・一六タルトの店)
本館の前の通りはオシャレな店が並ぶアーケード街になってます。

_________(2024年のアーケード街)

___________(十五万石の店内)

_____________(伊織の店内)
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