(富士急ホテル 奥岳の湯) ※ 営業を終了。
安達太良山の下山後に立ち寄り入浴しました。
くろがね小屋と同じ源泉を利用しているはずなのに 温泉のコンディションが かなり違って
いました。
くろがね小屋に比べて 湯の花の量が少ないうえに酸性度も低くかったが、これは運搬中の
水路の中で 草津温泉の湯畑のような作用が働いて成分が少なくなったのかもしれません。
とはいえ、一般的な無色透明・無味無臭の温泉に比べたら はるかに満足できる温泉です。

__(あだたら高原 富士急ホテル)_________(富士急ホテル 奥岳の湯)
(岳温泉 空の庭リゾート) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
2019年のGWに立ち寄り入浴しました。
※ 私のレポはこちらです。

_____(空の庭リゾート)_____________(露天風呂から見た眺め)
(岳温泉 光雲閣) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
2019年のGWに立ち寄り入浴しました。
※ 私のレポはこちらです。

_______(光雲閣)________________(内湯の浴槽)
(野地温泉) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
テレビの温泉番組で見るたびに入りたいと思っていた温泉で、後日 福島県の湯めぐりを
した時に入りましたが、期待通りの素晴らしい温泉でした。
※ 私のレポはこちらです
(鬼面山と野地温泉ホテル)

__(うぐいす色をした剣の湯)__________(コバルトブルーの天狗の湯)
(土湯) ※ 土湯温泉観光協会のサイトはこちらです。
土湯温泉の目抜き通りを歩きながら どの旅館で立ち寄り入浴をしようかと歩いていたら、
温泉街の中心に架かる橋の袂に 源泉掛け流し間違いなしの共同浴場がありました。
※ 私のレポはこちらです。

_____(土湯温泉の温泉街)____________(共同浴場 中の湯)
(手すりが付いた浴槽)
(鷲倉温泉) ※ オフィシャルサイトはこちらです。
一切経山の下山後に 野地温泉を目指して走っていた時に、鷲倉温泉の上にある山腹から
温泉の噴煙が上がっているのが見えたので、とっさにハンドルを切って立ち寄り入浴しました。
源泉は2種類あって、立ち寄り入浴(500円)でも2つの温泉を利用することができます。
(鷲倉温泉)
本館の温泉は白濁で、内湯は浴槽が大きくて 源泉の投入量も多かった。
露天風呂の浴槽は小さいが、湯量は多くて 塀の外にはキレイな紅葉が広がっていました。
温泉は100%の源泉掛け流しで、硫黄泉の割に酸性度はマイルドで 優しい肌触りでした。
(鷲倉温泉の内湯)
もう1つの温泉は 別棟にある酸性緑礬泉で、いかにも秘湯の温泉といった感じです。
ぬるめの茶褐色の温泉に じっくり浸かっていると、体の芯から癒されていく感じがしました。

(別棟にある岩根の湯、後ろの紅葉が素晴らしい)____(茶褐色の岩根の湯)
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