(西糸屋山荘) ※ オフィシャルサイトはこちらです。

上高地の河童橋の近くにある 登山者の利用が多い宿で、格安料金の山小屋部は洗濯機
と乾燥機も使えますが 2段ベッドの男女別相部屋です。



1回目は縦走中だったので 山小屋部を利用しましたが、2回目は 薬師岳からの縦走が
終わったので ホテル部に泊まりました。


     
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(西糸屋山荘)______________(ホテル部の客室)

薄茶色の風呂は温泉でなく ミネラルと鉄分に富む沢水を沸かしたもので、こちらの風呂は
山小屋部の宿泊者も利用します。

 (西糸屋山荘の風呂)

夕食は部屋食で ひとつ々の料理が丁寧に作られていましたが、華やかさに欠けてました。

 (夕食)

翌朝 ホテルのロビーでコーヒーを飲みながら眺めた 上高地を散策する人たちの光景は、
いかにも避暑地といった感じで良かった。

     
________(朝食)______________(ロビーの喫茶コーナー)






(上高地温泉ホテル) ※ オフィシャルサイトはこちらです。


上高地にある宿の中でも数少ない 本物の温泉がある宿で、2004年9月18日に上高地の
散策をした時に宿泊しました。




 (上高地温泉ホテル)

夕食は 信州の食材を使った健康志向の料理で、朝食はバイキングでした。

 (ホテルの夕食)

温泉には 2種類の源泉があって、桶風呂の温泉は白濁です。

 (透明の岩風呂と 白濁の桶湯)



(沢渡温泉 杣
(そま)乃家) ※ オフィシャルサイトはこちらです。

沢渡の駐車場にある立ち寄り入浴の施設は いつも混んでいますが、こちらの宿は駐車場
から離れた所にあるので 貸切の状態で利用できました。

※ 私のレポはこちらです。


     
_______(杣乃家)_______________(ヒノキ造りの内湯)


(ト伝の湯)
※ 現在は利用できないようです。

上高地の入り口の釜トンネルの前にある 秘湯度抜群の温泉で、シャワーやカランはもちろん
石鹸もありません。

※ 私のレポはこちらです。


     
_______(ト伝の湯)_____________(パンフレットの画像です)



(中の湯温泉)
※ オフィシャルサイトはこちらです。

ト伝の湯は30分の時間制なので、その後 卜伝の湯を管理している中の湯温泉で ゆっくり
立ち寄り入浴しました。

※ 私のレポはこちらです。

     
______(中の湯温泉)_________________(内湯)



(白骨温泉 泡の湯)
※ オフィシャルサイトはこちらです。

内湯の透明のぬる湯が泡の湯の由来で、空気に触れる前の透明の温泉は炭酸ガスを
含んでいるために
湯口に沢山の泡が出ています。
三本湯滝がある混浴の大露天風呂は、女性は バスタオルを着けて利用できます。

※ 私のレポはこちらです。


     
___(内湯、あつ湯と ぬる湯)_________(混浴大露天風呂の三本湯滝)



(白骨温泉 公共野天風呂) ※ オフィシャルサイトはこちらです。

2006年10月に利用しましたが、以前から 一度入りたいと思っていた白骨温泉に入れた
ことを喜んでいたら、その すぐ後に 草津温泉の湯の花を入れていたことが発覚しして
ガッカリさせられました。




     
___(道路から見た野天風呂)___________(野天風呂のみの浴槽)



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