(中の岳と前武尊の奥に皇海山)


 (南に赤城山)


 (これから向かう剣ヶ峰山の稜線)

山頂から南斜面を下りる登山道は かなりの急斜面でした。

     
____(剣ヶ峰山に行く分岐)____________(急斜面の登山道)

急斜面を10分ほど下りると 快適な稜線歩きになります。

     
_____(稜線の登山道)___________(シャクナゲとハイマツの登山道)

山頂から1時間下りた所にある分岐から、剣ヶ峰山のピストンをしました。

     
__(剣ヶ峰山の分岐に立つ道標)__________(剣ヶ峰山に登る登山道)

傾斜のきつい登山道を10分登った上で簡単な岩場を通過すると 剣ヶ峰山の標識が立って
いましたが、山頂は 登山道の横に標識が立っているだけした。

_____________(剣ヶ峰山で撮影した動画です)


     
____(山頂付近にある岩場)_________(剣ヶ峰山々頂に立つ標識・道標)

剣ヶ峰山から 先ほどの分岐まで戻って、そこから駐車場に向けて下りましたが、ここから
下の登山道は 傾斜がきついうえに荒れていて歩きにくかった。

     
_(剣ヶ峰山分岐から下の登山道)__________(さらに下りた登山道)

分岐から40ほど下りると登山道が落ち着いてきます。

     
__(標高が下がった所の登山道)_________(登山道に横たわる丸太)

この辺りから登山道を横切る沢が5回ほどありますが、どの沢も 登山靴を濡らすことは
ありませんでした。

     
____(登山道を横切る沢)____________(沢の横にある湧き水)

さらに高度を下げると水平移動が続くようになって、その先にある 今朝 道を分けた分岐
から10分ほど歩いて駐車場に戻りました。

     
___(水平移動の登山道)_____________(分岐付近の登山道)



2009年10月4日に登ろうとした時は、登山口は晴れていたものの山頂に雲がかかっていた
ので、登山を止めて 武尊神社の下にある裏見の滝と 紅葉で有名な照葉峡を散策しました

※ 裏見の滝と照葉峡のレポはこちらです。

     
(裏見の滝をロープアクティビティーで下りる人)
_(照葉峡、奥利根水源の森入り口)




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藤原湖の北にある 混浴と大きな露天風呂で有名な宝川温泉のレポはこちらです。

照葉峡の手前にある湯の小屋温泉では 洞元茶屋湯元館龍洞に入りました。

水上温泉では ホテル聚楽松泉閣湯テルメ谷川で立ち寄り入浴をしたことがあります。


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___________--(2002年) (2010年)
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